1. ソフトが大量にリリースされ、まるでNINTENDO64の再来のようにユーザーは「量より質」を求めるようになる。
2. ゼルダとメトロイドがその姿を見せ始めるが、どちらのコンソールで発売されるのか、どんなシステムなのか等の詳細は明らかにされないだろう。
3. バンダイナムコが開発中の『スマブラ』新作は、2013年のE3で発表され、発売は2014年になるだろう。
4. 任天堂は「量より質」を実現するためのパートナーシップやライセンス契約を、サードパーティ向けに作成するだろう。
5. 『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』か『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』どちらをリメイクすべきか討論が行われ、おそらく『ゼルダ』が選択されるでしょう。ユーザーにはすでに新しい『マリオ』がいるので、次は新しい『ゼルダ』の出番です
6. 「バイタリティセンサー」再び。
7. Wii Uはよく売れているがまだ充分とは言えません。ソニーとマイクロソフトから発売される次世代機への対抗として、値下げを行うかもしれません。
8. Wii Uと3DSの連携機能を使ったアイデアをいくつか見ることになるだろう。
9. 宮本茂氏は、小さなプロジェクトで新しいアイデアを試してみることを望んでいました。今年中にニンテンドーeショップでそれを目にすることができるかもしれません。
10. マリオは2012を活動的に過ごしました。キノコ王国での次の冒険に備えるために、今年の彼は休みをとるかもしれません。
はたしてこのうちのいくつが実現するでしょうか? 2013年も任天堂にはユーザーをわくわくさせ続けてほしいですね。
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