『電脳戦機バーチャロン マーズ』は、2003年にPS2で発売された3Dアクションシューティングデームで、プレイヤーは巨大ロボット(バーチャロイド)を操作し、仮想3次元空間内での高速機動戦闘を楽しむことができます。
家庭用ゲーム完全新作として登場した今作は、これまでの対戦中心のプレイだけでなく、シングルプレイの楽しさを追求した「ドラマチックモード」を搭載しており、より『バーチャロン』の世界を深く楽しめる内容になっています。
なお、今作の配信発表に合わせ、HORIが発売を予定している専用ツインスティック「ツインスティック3」の追加プレオーダーが、後日実施されることになりました。前回予約し忘れてしまった方や、『電脳戦機バーチャロン マーズ』の配信決定で欲しくなった方は、ぜひこの機会をお見逃しなく!
『電脳戦機バーチャロン マーズ』は、2013年春に配信予定で価格は未定です。
(C) SEGA, 2003
CHARACTERS (C) AUTOMUSS
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
なぜこれほどまでに面白い? ホラーゲームの金字塔『SIREN』の人気の秘密は“ループ”にあり!
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『FF7 リメイク』体験版での不評をV字回復させたバレットは、なぜこうも格好良いのか─“不器用”と“正直”の境界線でもがく男35歳の生き様を振り返る
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
『バイオハザード ヴィレッジ』最高難度「Village of Shadows」を何が何でも攻略したい人に送る5つのポイントー最大の難関さえ越えればクリアは目前【ネタバレ注意】












