インターネットの普及により、シングルプレイヤーがそれぞれのゲーム体験を様々な人々と語り合ったり共有できることができる時代になりました。岩田社長はFacebookを例にとり、ソーシャルネットワークでは同じような趣味を持った人と交流することが可能であると語りました。
しかしそれは、必ずしも同じようなゲーム体験を共有できる人との交流を保証するものではありません。そこで任天堂は、ゲーマー同士が交流し、お互いに繋がり合うことができる場所を提供する必要があると考え、Miiverseの導入へと至ったということです。
Miiverseはゲーマーの社交場として、お互いのゲーム体験や経験を共有したり共感する場になるようです。もしかするとそこで、未知のゲームへの興味を持ったり、プレイする楽しみが増えることになるかもしれません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『おいでよ どうぶつの森』けけまつり2006 開催決定!
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』ノボリに衝撃的な説が浮上!?「ありえんほど泣いた」
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
『遊戯王 マスターデュエル』新規・復帰勢が知っておきたい、カード検索術!“文章”で探すと、デッキ構築はもっと捗る
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
『あつまれ どうぶつの森』を親子や友達とプレイする方法は?必要な本体・ソフト数など、マルチプレイ周りの内容を解説!
-
今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ
-
『ポケットモンスター ソード・シールド』これまでのシリーズでソード&シールドっぽい要素を探してみた





