人生にゲームをプラスするメディア

『戦場のヴァルキュリア3』、フォロワーを「名無しの部隊」に落とすコンテンツ登場

セガは、1月27日発売のプレイステーション・ポータブルソフト『戦場のヴァルキュリア3』の公式サイトにて、新コンテンツ「BAN!BANG!ネームレス」を公開しました。

ソニー PSP
『戦場のヴァルキュリア3』、フォロワーを「名無しの部隊」に落とすコンテンツ登場
  • 『戦場のヴァルキュリア3』、フォロワーを「名無しの部隊」に落とすコンテンツ登場
  • 『戦場のヴァルキュリア3』、フォロワーを「名無しの部隊」に落とすコンテンツ登場
  • 『戦場のヴァルキュリア3』、フォロワーを「名無しの部隊」に落とすコンテンツ登場
セガは、1月27日発売のプレイステーション・ポータブルソフト『戦場のヴァルキュリア3』の公式サイトにて、新コンテンツ「BAN!BANG!ネームレス」を公開しました。

『戦場のヴァルキュリア3』は、同社の「アクティブ・シミュレーションRPG」シリーズの最新作で、戦乱によりすべてを奪われた名無しの部隊「ネームレス」の戦いを描きます。



「BAN!BANG!ネームレス」は、Twitterと連携したコンテンツ。フォロアーの中から任意に選んだ人に、「罪状」を付けて「名無しの部隊(ネームレス)」に落とすことができるというものです。



「名無しの部隊(ネームレス)」に落とされた人は名前を奪われ、「名無しの~」として公表されることになります。この汚名を晴らすためには、「ネームレス」の上官であるラムゼイ・クロウの課す試験「射的ゲーム」に挑戦しなければなりません。これをクリアすると、名誉を回復し名前を取り戻すことができるといいます。

タイトル通り、「名無しの部隊」に「BAN」(追放)して「BANG」(撃ちまくる)するこのコンテンツ、試してみては。

『戦場のヴァルキュリア3』は、2011年1月27日発売。価格はUMD版が6,279円(税込)、ダウンロード版が5,600(税込)です。

(C)SEGA
《D》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

    『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

  2. 『バイオハザード ヴィレッジ』名言・迷言集! まったくよくない「よし」をはじめ、本作はスゴいセリフで溢れているぞ【ネタバレ注意】

    『バイオハザード ヴィレッジ』名言・迷言集! まったくよくない「よし」をはじめ、本作はスゴいセリフで溢れているぞ【ネタバレ注意】

  3. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

    『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  4. 【レポート】PS VR対応『Project DIVA X HD』&PS VR専用『VRフューチャーライブ』を体験!VR空間でも初音ミクさんは天使だった…

  5. 【インタビュー】発売が迫る『深夜廻』ディレクター溝上氏へ訊く!注目すべき新要素やこぼれ話が満載

  6. 『CODE VEIN』力を求めし研究者「ミドウ」が公開―その真なる目的とは・・・?

  7. 『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』それは水の呼吸にあらず…新たな呼吸を会得した「竈門炭治郎(ヒノカミ神楽)」が参戦決定!

  8. 『ギルティギア ストライヴ』ソルから1杯奢られるアクセルの笑顔ときたら!前作の“約束”が描かれたカウントダウンイラストに多くの反響

  9. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  10. 『龍が如く 維新!』、遊女・杏南役としてグラビアアイドルの今野杏南さんが出演 ― 「じゃんけん勝負」などのミニゲームで対戦可能

アクセスランキングをもっと見る