人生にゲームをプラスするメディア

ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回

その他 全般

ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回
  • ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回
  • ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回
  • ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回
  • ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回
  • ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回
  • ドハデで賑やか!海外マリオTシャツ・・・週刊マリオグッズコレクション第83回


第83回です。4月ももう最後の週ですね。寒かったり急に暑くなったりでなんだか落ち着かない一ヶ月でした。そして『スーパーマリオギャラクシー2』発売まであと一ヶ月とちょっと!待ち遠しいです。

さて今回は、新作グッズ紹介はちょっとお休みして、海外のマリオのTシャツを紹介したいと思います。国内では最近子供向けのマリオTシャツがどんどんリリースされていますが、海外では大人向けのシャツも多く出ているんですよ。

まずはこちら。最近登場した2Dアートワークをふんだんに使ったデザイン。黒い背景にカラフルなマリオたちがよく栄えます。敵キャラも含めたお馴染みのキャラクターが13キャラ描かれているのですが、この中のワリオがピーチだったら『New スーパーマリオブラザーズWii』のキャラクターズだったのになぁ・・・とも思ったり。

お馴染みのマリオファミリーが勢揃いどこか懐かしさも感じる2Dアートワーク


続いてはこちら。一見すると赤いシャツに白くスーパーキノコが描かれているように見えますが、よく見ると白い部分がちょっと変。ダメージプリントかな?なんて近くで見ると、なんと線ではなく全てキャラクターなのです!近くで見て、遠くで見て、2度楽しめる面白いTシャツです。

離れて見るとスーパーキノコ近くて見ると色んなキャラクター!


そしてこちらは子供用の服。原色バリバリのドハデなデザインですね。上段と下段で別のブランドで、上段はしなやかな肌触りで汗を吸収するスポーツ向けのシャツ。それに合わせてか、デザインもテニスやバスケなどスポーツ系が多いですね。

子供服いろいろ『マリオスタジアム』デザイン


これらは海外向けに出された服ですが、日本国内でも輸入販売している店があります(実際に、上2つのシャツは秋葉原で購入しました)。興味がありましたら、探してみてください。
それでは、また来週。

■著者紹介

kikai
『スーパーマリオブラザーズ』と一緒に生まれたマリオゲーマーであり、マリオグッズコレクター。マリオのことなら何でもお任せの「マリオ博士」。フリーライターとして活動中。インサイド以外にも雑誌「ニンテンドードリーム」などでも執筆。
ウェブサイト: ALL SUPER MARIO

(C) Nintendo Licensed by Nintendo
《kikai》

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 【昨日のまとめ】アニメ「流星のロックマン」キャラデザの足立慎吾と子供服ブランドがコラボ、『ゲームに登場するお父さんキャラ』8選、切なくも面白い『はねろ!コイキング』プレイレポ…など(5/24)

    【昨日のまとめ】アニメ「流星のロックマン」キャラデザの足立慎吾と子供服ブランドがコラボ、『ゲームに登場するお父さんキャラ』8選、切なくも面白い『はねろ!コイキング』プレイレポ…など(5/24)

  2. アニメ「流星のロックマン」「SAO」キャラデザの足立慎吾と子供服ブランドがコラボ! イメージイラストを公開中

    アニメ「流星のロックマン」「SAO」キャラデザの足立慎吾と子供服ブランドがコラボ! イメージイラストを公開中

  3. 【特集】『ゲームに登場するお母さんキャラ』10選―ディア・ママ!

    【特集】『ゲームに登場するお母さんキャラ』10選―ディア・ママ!

  4. 【特集】『ゲームに登場するお父さんキャラ』8選―ディア・パパ!

  5. 宇宙忍者TPS『Warframe』開発元の新作『Keystone』発表!―カードデッキで特殊能力使うFPS

  6. 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素

  7. 「のんのんびより」新作アニメ制作決定!原作11巻の帯で発表

  8. 【総力特集】『可愛い洋ゲー女子に萌えー!』10選

  9. 【特集】『良作フリーゲーム』10選―無料でこんなに遊べるのか!

  10. 「TGS2017」メインビジュアルが公開、形部一平が“さあ、現実を超えた体験へ。”を表現

アクセスランキングをもっと見る