大型の液晶と「周りの人と一緒に遊べるゲーム機」というコンセプトが注目を集める新型DS「ニンテンドーDSi LL」。
日本では11月21日に発売される予定ですが、北米及び欧州では2010年Q1にリリースされるとのこと。
北米及び欧州では名前も少し変更され「Nintendo DSi XL」となります。
日本の希望小売価格は2万円ですが、海外版の価格は現時点では不明。
米国任天堂(任天堂オブアメリカ:NOA)は「現行のニンテンドーDS Liteより93%大きな画面はこれまでよりも良好な視野角を持ち、より長いタッチペン(スタイラス)が付属、DSiウェアがプリインストールされています」とコメントしています。
海外版と日本版でゲーム機の名前が変わるのは久しぶりのこと。
世界中で同じ名前が使われることが当たり前になった昨今だけに、印象的なできごとといえるでしょう。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『おいでよ どうぶつの森』けけまつり2006 開催決定!
-
『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】
-
【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで
-
『マリオ』シリーズの印象的な敵キャラ10選
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】





