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【TGS2009】『デッドスペース エクストラクション』プロデューサーから日本のゲーマーへ

10月1日に発売になる、エレクトロニック・アーツのWii向け『デッドスペース エクストラクション』。23日のEA SHOWCASE JAPANにて、来日したエグゼクティブ・プロデューサーを務めたスティーブ・パプツィス(Steve Papoutsis)氏にメッセージを頂きました。

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10月1日に発売になる、エレクトロニック・アーツのWii向け『デッドスペース エクストラクション』。23日のEA SHOWCASE JAPANにて、来日したエグゼクティブ・プロデューサーを務めたスティーブ・パプツィス(Steve Papoutsis)氏にメッセージを頂きました。

―――今の気持ちを聞かせてください

日本で発売できるということを凄く嬉しく思っています。サバイバルホラーは1ユーザーとしてずっと好きで、『バイオハザード』や『サイレントヒル』といったゲームを遊んできました。そういう彼らのフットステップを踏みながら開発したゲームですので、日本という地で発売できるというのはとても嬉しいですね。

―――そうしたゲームの一歩先を行くのが『デッドスペース』の目標だということでしたね

まず、日本の今まであったサバイバルホラーゲームはとてもインスピレーションになっています。ただ、それをマネするのではなくオリジナルなものをやっていくべきだと思い、様々なチャレンジをしています。ストーリーではSFという世界観は独特だと思いますし、マルチプレイヤーにも力を入れています。また、能力として使えるキネシスやステイシスというのもオリジナルさを出そうと努めたつもりです。他にも色々と新しい要素を追加しています。

―――日本で発売するに当たって期待していることは?

個人の期待としては、とにかく多くの人に遊んで欲しいと思っています。一度やってもらってサバイバルアクションとして、グッドアクションなんだと思って貰えると嬉しいです。なので、是非遊んでみて、もし良ければ友達にも進めて欲しいです。よろしくお願いします。
《土本学》
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