日経産業新聞4面「1ドルゲーム世界配信、ユードーが新ブランド」
ゲーム開発ベンチャーのユードーは、21日にも米アップルの携帯電話「iPhone」向けにゲームの新ブランドを立ち上げると発表しました。価格を0.99ドル(国内では115円)と安価に設定した作品を世界に配信します。合わせて国内の業者としては初めて外部クリエーターが作ったゲームの販売代行サービスに乗り出します。
日経産業新聞4面「パソコン向け音楽配信音質、CDと同等」
音楽配信のレーベルゲートは20日、CDの音源そのままの音質でパソコンに配信するサービスを始めると発表しました。第1弾はワーナーミュージック・ジャパンが12日に発売した洋楽アーティスト、エンヤのCDアルバムの収録曲です。音楽配信では容量を圧縮した音源を使うのが一般的で、大手レコード会社の音源をCD音質で配信するのは初めてです。価格は1曲200円。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
さよならハドソン、過去の名作をCMで振り返る
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く
-
3次元動画生成ツール「MPEditor」、PSP用ゲーム『とらドラ・ポータブル!』制作に採用
-
9割がお蔵入りする個人制作ゲーム、完成させる秘訣は - IGDA日本SIG-Indie研究会レポート
-
ヘンク・ロジャース氏と荒川實氏が新会社設立―前米国任天堂社長
-
TGSで、騎手になってきました―“乗馬VRゲーム”や扇子を使った“陰陽師ゲーム”など、学生による秀逸ゲームをピックアップ!【TGS2022】



