『WarRock』は日本でもプレイできるミリタリーFPS。今回のイベントでは、『Counter-Strike Online』と『Combat Arms』、そして『WarRock』の運営スタッフ(GM)がゲームで激突します。3つのゲームはいずれも現代戦がテーマとなっており、運営会社が同じで時代設定が近い同ジャンルゲームだからこそ実現したイベントといえるでしょう。
イベントには一般プレイヤーも参加可能で、もれなくネクソンのポイントがプレゼントされます。また、GMと一緒のスクリーンショットを投稿すれば、その中から5人に更なるポイントが贈られます。
現在、韓国のオンラインゲーム界は多数のFPSがサービスされる“FPS戦国時代”にあるわけですが、数の多い状態を逆手に取ったユニークな試みといえるでしょう。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
『FF14』アナタにオススメのジョブはどれ? きっと見つかる、ジョブ診断!
-
若き天才『Apex』プレイヤー・Crylixがプロチームへ…ファンが予想する所属先は?
-
新エンディングが追加された『青鬼 2016』、AndAppにて配信…ハッカドールとのコラボも
-
圧倒的自由度が世界150カ国以上で支持される、MMORPG『黒い砂漠』を今こそ遊んでほしい5つの魅力を紹介
-
誰でも自分にピッタリなセンシが決まる!?初心者FPSゲーマーが試すべき“完璧な感度”の見つけ方
-
『RPGツクール MV』では近未来・SF・現代・軍事・ホラーの素材を収録!点数は200%以上増量
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分
-
『FF14』最高にエモいスクショを撮りたい! エモートテクニック4選
-
『Apex』競技シーンで話題の「456」が「Riddle」に加入!ファンを虜にする“驚異”の魅力とは



