第1回では、次世代機REVOLUTIONで次のスマブラを作るとした2005年E3での話から、HAL研究所から独立した桜井氏のために新しいオフィスや開発スタッフが集まった話がされています。今回のゲーム開発の中心になったのはどこか? というのが長らくファンの間では疑問になっていましたが、どうやら『グランディア3』を終えた直後のゲームアーツの開発スタッフが初期のメインになったようです。
非常にレベルの高いスタッフが集まり、桜井氏も実力のある人ですが、そうはいってもゲーム開発は簡単ではありません。いきなり集まったスタッフが任天堂の看板作品である「スマブラ」を作ることについては懸念もあったようです。ただ、岩田氏は「完成イメージが早くから頭の中にできている人」という桜井氏こそが勝算だったようです。
詳しくはインタビューをご覧下さい。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編
-
『侍道外伝 KATANAKAMI』その全貌を網羅する最新トレイラー公開!三勢力やメインキャラの詳細も明らかに
-
『あつまれ どうぶつの森』あなたは「オケラ」や「リュウグウノツカイ」を捕まえた? 6月にはいなくなる生物4種の出現場所・入手方法を紹介
-
もっと『あつまれ どうぶつの森』を楽しむために無視していい10の要素! やりたくないルーチンはしなくてOK
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック



