「恐らくできるでしょうね。でもゲームプレイには幾つかの変更が必要になりそうです。私はレボリューションのコントローラーがシューティングゲームのライトガンのように使われるのを期待しています。それは新鮮なアプローチになるでしょう。個人的に、コントローラーを一時間かそれ以上、例えば『風のタクト』の1セッション遊ぶくらいの長さを遊んでみたいです。一目したところ余り心地よいとは思えません。多くの人は長時間テレビのリモコンを動かし続けることはありません。その点がちょっと不安な点です。でもその不安は任天堂への尊敬と過去に彼らのコントローラーで仕事をした経験が和らげてくれます」
動くからといってレボで発売されるわけはありませんが。ちなみにDuncan Botwood氏はN64『ゴールデンアイ』や『パーフェクトダーク』などを手がけていて現在はシニアデザイナーとして『パーフェクトダークゼロ』に関わっているそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『マリオ』シリーズの印象的な敵キャラ10選
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎



