人生にゲームをプラスするメディア

既に次世代機向けのゼルダにも取り組んでいる?

GamesRaderによれば南米の任天堂の公式雑誌にて、ゼルダシリーズのプロデューサーである青沼英二氏が、既に次世代プラットフォーム向けのゼルダの制作に取り掛かっていることを明らかにしているそうです。

任天堂 Wii
GamesRaderによれば南米の任天堂の公式雑誌にて、ゼルダシリーズのプロデューサーである青沼英二氏が、既に次世代プラットフォーム向けのゼルダの制作に取り掛かっていることを明らかにしているそうです。

青沼氏は「(任天堂社長の)岩田氏は次世代機向けのゼルダに取り組むように指示しました」とコメントしています。

南米の、というのが怪しいですが、まあ取り組んでいることは取り組んでいるのでしょう。しかし先ず先に年末の新作を楽しみにしたいところです。それを遊べば次の方向性も見えてくるのではないでしょうか。
《土本学》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. 【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?

    【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?

  3. 裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…

    裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…

  4. 【こーの『あつまれ どうぶつの森』マイデザイン講座】花柄の浴衣の作り方を解説─とっておきのマイデザインを着て、花火大会で目立っちゃおう!

  5. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  6. 『スーパーマリオブラザーズ』&『2』の説明書はおもしろすぎる!? マリオは「連続殺法」の使い手でジャンルは「ファンタスティックアドベンチャー」

  7. 『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家はだれを選ぶ?2,000人以上が投票したアンケート結果発表!

  8. 『モンハンライズ』でわがままに重ね着コーデしたい! ガルモおじさんのおしゃれ手記

  9. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  10. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

アクセスランキングをもっと見る