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『メトロイドプライム2』続報いろいろ

最新号のGame Informerに『メトロイドプライム2』の特集が掲載されているそうです。記事には開発元のレトロスタジオへの潜入レポートなどもあるようです。以下はその概要です。

任天堂 ゲームキューブ
最新号のGame Informerに『メトロイドプライム2』の特集が掲載されているそうです。記事には開発元のレトロスタジオへの潜入レポートなどもあるようです。以下はその概要です。

・レトロは2つのアナログスティックを使う操作も検討している
・アーティスト(グラフィッカーetc)が入る前でも『メトロイドプライム2』は非常に楽しいゲームに仕上がっていた
・サムスのダークビームは敵を追跡することができる
・E3映像に見られた虫のようなボスは「Amorbis」と呼ばれ、口から暗黒の弾丸を吐く3匹の虫から造られる
・新しいスペースパイレーツはVariable Pulse Cannon、E-Grenade Launcher、Energy Scytheを持ち使い分けてくる。更にバリアシールドによってエネルギーを使う攻撃を弾く。Boost Thrustersを使って速いスピードで走る事ができる。彼らはShadow Cloakを使って姿を消すため、サムスはダークバイザーを使って位置を探る必要がある。
・スペースパイレーツはゲームでとても小さな役割しかない
・新しい敵「Grenchlers」はサムスを追って水中にも来る
・銀河連合軍がゲームに登場
・ビームは最低4種類が、恐らくもっと多くが登場する
・エコーバイザーによってサムスは音を見る事ができる。「Shrieker」という敵はエコーバイザーをつけてないと見れないサウンドビームを放つ
・サムスを追うIngには「Warrior Ing(戦士)」と「Hunter Ing(ハンター)」がある
・スパイダーボールは複雑な地形も転がすことができる。例えば球状の物体の上を転がしたり、球から球へとジャンプさせることも
《土本学》
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