家庭用ゲームは『鬼武者無頼伝』や『バイオハザードアウトブレイク』など国内向けは軟調、GBAの『ロックマンエグゼ4』など人気シリーズは堅調なセールスを見せました。海外では低価格帯のゲームは好調だったものの、『ビューティフルジョー』などの有力ソフトは伸び悩んだとのこと。
業務用は各種イベント開催などでコアユーザーの確保や新規顧客の確保を努め、海外店舗では米国の最後の1店舗を閉鎖し全て撤退したとのこと。ゲームでは『機動戦士Zガンダム エゥーゴVS.ティターンズ』が引き続き好調だったとのこと。
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ
-
ゲーム業界に就職するために学ぶべきスキルとは?−CESAが調査結果を発表
-
【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏
-
『逆転裁判』は如何にして産まれたのか、江城元秀氏と巧舟氏が語る――『逆転裁判』特別法廷セミナーレポート・前編
-
YouTubeで違法動画を見てしまったら・・・?分からないことだらけの「違法ダウンロード刑事罰化」まとめ
-
吉本興業が手掛けるe-Sportsチームとリーグの運営とは?「吉本興業e-Sportsセミナー」レポート
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
『ミニファミコン 週刊少年ジャンプバージョン』発売2日間で11.1万台販売



