宮本氏はゲームキューブの次世代機については、詳しい事は話せないとした上で、任天堂は「全く新しくて楽しい物を」実現するとコメントしました。
『マリオ128』についても、宮本氏は詳細は話せない事を謝りました。任天堂は他のゲームや会社がやった事の無い物を作っているので、競合する会社にコピーされたくない、としています。
最後に宮本氏は『ゼルダの伝説〜風のタクト』の続編を開発中である事を確認し、今年の後半に詳細を明らかに出来るだろうとしました。
このインタビューの一部は、こちらの記事に載っています。
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