人生にゲームをプラスするメディア

ジニアス・ソノリティは次回作もGCで?

転職情報仲介サイト、リクナビNEXTによると、ジニアス・ソノリティがGCソフト開発のための仕様書づくりに携わるディレクターを募集しているそうです。また、2004年度内には現在50人居る社員を倍増する予定だとか。

任天堂 ゲームキューブ
転職情報仲介サイト、リクナビNEXTによると、ジニアス・ソノリティがGCソフト開発のための仕様書づくりに携わるディレクターを募集しているそうです。また、2004年度内には現在50人居る社員を倍増する予定だとか。

任天堂やThe Pokemon Companyが出資し、ポケモンセンター他種々のポケモン関連企業が入っているビルに同居しているという状況もあって『ポケモンコロシアム』に続く次回作も任天堂系ハードであろうと予想はされていましたが、これで次回作もGCでリリースされることが明確になる形となりました。

山名氏が手がける第2弾ソフトは一体何か。ポケモンのくびきに囚われないオリジナルを出して欲しいと思ったりします。
《》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

    今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

  2. 【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで

    【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで

  3. 『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

    『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

  4. 『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

  5. ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説

  6. 『あつ森』アプデ後、まずは部屋を掃除するべき!? ゴキブリがいる場合、遊びにくる住民に「特殊演出」あり…

  7. 【特集】『ポケモン ウルトラサン・ウルトラムーン』には故・岩田氏へのメッセージが隠されていた ─ 彼と『ポケモン』の関わりを追う

  8. 任天堂のゲームのトラウマ10選 ─ 思い出すだけで恐怖が蘇る!?

  9. 『ポケモンSV』グレンアルマとソウブレイズが“鎧ライダー”に!?伝説のポケモンと協力タッグ実現なるか

  10. 『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?

アクセスランキングをもっと見る