任天堂はテクモと共同開発しているWii向け『零〜月蝕の仮面〜』の公式サイトをオープンしました。高い人気を集める和風ホラーアクションの最新作で、グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏がディレクターとして参加していることでも注目を集めます。本作は、怨霊の巣食う島を探索しながら、ホラーの世界を三人の主人公による複数の視点で進んで行くホラーアドベンチャーゲームです。プレイヤーは失った記憶を取り戻すため、廃墟となった島の病院や洋館を、唯一の武器、心霊カメラ「投影機」を手に歩いていきます・・・。7月31日発売、価格は6800円です。
スイッチ2で音声入力ゲームが出るかも!?日立、直感的な操作を可能にする音声認識ソフトを開発会社向けに提供開始 2026.1.7 Wed 18:30 組み込み機器向けの音声認識システムがスイッチ2に進出。