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『ドラゴンネスト』新作が初登場で首位獲得、『モバイルレジェンド』派生作もローンチ!―次なるヒット作を探せ!日本未上陸の注目ゲームアプリ3選【2025年2月23日】

日本未上陸で注目度の高いハイクオリティなアプリゲームを3つピックアップ。次なるヒット作の卵たちを毎週厳選してお届けしていきます。

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『ドラゴンネスト』新作が初登場で首位獲得、『モバイルレジェンド』派生作もローンチ!―次なるヒット作を探せ!日本未上陸の注目ゲームアプリ3選【2025年2月23日】
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※本稿では、システム上の関係で簡体字/繁体字で表記すべき部分も異体字に置換している場合があります。

◆『龍之谷世界(ドラゴンネスト)』

2月20日に名作韓国MMO「ドラゴンネスト」シリーズの公式ライセンスを受けたタイトル『龍之谷世界』が中国本土で正式リリースを迎え、App Storeでは首位を獲得しました。

その前日には事前登録者数1,000万人超えのMMO『仙剣世界』がサービス開始を迎えましたが、どうやらこちらはApp Store、TapTapでのユーザースコアが落ち込んでいるようです。

しかし、現状では『龍之谷世界』も決して評判が良いとは言えない状況です。TapTapでは「アクションの爽快感はあるがグラフィックが荒い」「オリジナル版の焼き直し」「PCで遊んだ『ドラゴンネスト』がモバイルで遊べる」といった声が寄せられていました。旧作ファンには懐かしく、新規ファンにはやや前時代的に映った結果、賛否が分かれる状態となっています



◆『時隙之旅』

2月27日から3日間限定で新作タイトル『時隙之旅』のβテストが実施予定です。2月13日から公式アカウントが始動し、現在はキャラクター紹介とティザー映像が公開中。

具体的なゲームシステムについてはまだ何も分かっていませんが、近未来の東洋の世界観であることと、横スクロールのカードバトルということが判明しています。βテスト後に続報が入り次第、改めて紹介予定です。



◆『Magic Chess: Go Go』

2月21日から東南アジアの地域を対象に『Magic Chess: Go Go』が、グランドローンチを迎えました。同作はByteDanceの子会社Moontonが配信中のスマートフォン向けMOBAタイトル『モバイルレジェンド』の派生作品。

『モバイルレジェンド』と言えば、フィリピン、マレーシア、インドネシアといった地域で高い人気を誇るMOBAであり、日本国内でも“名前だけは知っているプレイヤー”が多いと思われます。『Magic Chess: Go Go』では、作中に登場するキャラクターたちを可愛くデフォルメ。対戦型のストラテジーゲームとしてカジュアルに楽しめるゲーム性になりました。東南アジアの地域でどのように受け入れられるか、期待が高まります。


《そりす》

ライター そりす

東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。

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