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『ブルアカ』なにこの可愛い生命体は…! 母性的なシュンさんの“幼女化”発表にファン大歓喜

『ブルーアーカイブ』にて「シュン」が幼女化。ファンの間で話題になっています。

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『ブルアカ』なにこの可愛い生命体は…!  母性的なシュンさんの“幼女化”発表にファン大歓喜
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Yostarは、『ブルーアーカイブ』にて「春原シュン(幼女)」の実装を発表。山海経の生徒でありながら「梅花園」の教官をつとめる「シュン」が幼くなった姿となります。母性あふれる言動とグラマラスな身体が特徴だった「シュン」がまさかの幼女化、その愛らしさも重なり多くの人のツボに入り話題となっています。

▲オリジナルのシュン

いつも“先生”を子供扱いして甘やかしてくれるシュンですが、幼くなったことに『ブルアカ』ファンから「あのシュンさんが…!」「なにこの可愛い生命体は」などの声があがっています。

また、公式によるダイレクトな“幼女”表記も話題となり「(幼女)ってありかよ!?」といった言葉も。

開催を控えている新イベント「ネバーランドでつかまえて」は「山海経」が中心となるストーリー。公開されたキービジュアルでは通常時の「シュン」も登場しており、今回の幼女verも関わってくるのか、期待がふくらみます。

《高村 響》

多義的に面白いことが好きです 高村 響

兵庫県生まれ。子供の頃からゲームを初めとしたサブカル全般にハマっていたものの、なぜか大学にて文学研究で博士課程まで進むことに。本が好きで、でも憎い。純文学を中心とした関係性の中で生きていたが、思うところあってゲームライターに転向。その結果、研究のさなかゲームをしまくっていたことが恩師にバレつつある。 読んでくださっている皆様、どうぞよろしくお願いします。

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