人生にゲームをプラスするメディア

『ポケモンユナイト』意外と差が出る「ゴール」の豆知識!土壇場で勝てるシュート技術を身につけよう

『ポケモンユナイト』で意外と大事なのが「ゴール」のやり方。コツやポイントを知っていると勝率が上がるかも。

任天堂 Nintendo Switch
『ポケモンユナイト』意外と差が出る「ゴール」の豆知識!土壇場で勝てるシュート技術を身につけよう
  • 『ポケモンユナイト』意外と差が出る「ゴール」の豆知識!土壇場で勝てるシュート技術を身につけよう
  • 『ポケモンユナイト』意外と差が出る「ゴール」の豆知識!土壇場で勝てるシュート技術を身につけよう
  • 『ポケモンユナイト』意外と差が出る「ゴール」の豆知識!土壇場で勝てるシュート技術を身につけよう
  • 『ポケモンユナイト』意外と差が出る「ゴール」の豆知識!土壇場で勝てるシュート技術を身につけよう

『ポケモンユナイト』ではポケモンを倒して貯めたエオスエナジーを、相手のゴールにシュートすることで得点が入ります。つまりたくさん貯めて、いっぱいゴールすればいいわけですね。

……と思いたくなりますが、実はゴールひとつとってもやり方次第で、かなり他のプレイヤーと差がつくのです。この記事で、重要なポイントを抑えておきましょう。

◆ゴールによって経験値が入るし、回復もする

ゴールを狙うにはけっこうなリスクがあるため、ついうっかりエオスエナジーを貯め込みがち。もちろん無理にゴールを狙って倒されるのは禁物なのですが、かといって慎重すぎるのももったいないのです。

というのも、ゴールすると経験値が入るうえに体力まで回復するから。特に序盤は敵チームとのレベル差が重要。エオスエナジーが少なくても、経験値目的でこまめにゴールを狙うのもひとつの手となります。

◆あえてエオスエナジーを50にしない

最終局面、特にサンダーを倒せたときに重要になるのが、「エオスエナジーが49以下でゴールする」という行為です。

終盤はゴール得点が2倍になるため、エオスエナジー所持上限である50でシュートすると確実に相手ゴールが壊れます。しかし、「49点のプレイヤーがゴール、続いて50点のプレイヤーがゴール」という形にすると、ひとつのゴールで100点以上取得できるわけです。

サンダーを倒すとエオスエナジーが大量に手に入るのでコントロールが難しいのですが、味方とシュートするタイミングが被り、その方のエオスエナジーが49以下であれば、あえて順番をゆずってあげるのもアリでしょう。

◆設定の「短押し」も便利

デフォルト設定でゴールをするとき、相手のゴールエリアでXボタンを長押しする必要があります。設定でこれを短押しに変更できるので、長押しがやりづらい場合は変えておくといいでしょう。

ゴールは『ポケモンユナイト』の基礎にして最も重要なポイント。特に「エオスエナジーを50にしない」テクニックは、終盤の勝敗に大きな影響を与える場面があるはず。ここで差をつければ、勝率も自然とあがるかもしれません。

《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

    『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  2. 任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

    任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

  3. 『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク

    『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク

  4. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  5. 『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり

  6. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  7. 『マリオ』シリーズの印象的な敵キャラ10選

  8. 星野源さんの『創造』MVに込められた「任天堂とマリオへのリスペクト」元ネタを詳しく解説!―ファンが“エモい”と震える理由がここにある

  9. 眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある

  10. 『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!

アクセスランキングをもっと見る