人生にゲームをプラスするメディア

海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ

以前発売された「レゴ マリオ」をセットすることで特別なBGMや効果音が流れるギミックも用意されています。

任天堂 その他
海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ
  • 海外ファミコン「NES」とブラウン管テレビを再現した大人のレゴ「LEGO Nintendo Entertainment System」発表!今度の「レゴ マリオ」はテレビ内を冒険だ

レゴジャパンは、任天堂とコラボした大人向けレゴ商品として海外のファミリーコンピューターをモチーフにした「LEGO Nintendo Entertainment System」を8月1日に発売することを発表しました。

これは1985年に海外で発売されたファミリーコンピューター「Nintendo Entertainment System(NES)」と、当時を思わせるレトロなブラウン管テレビがセットになったもの。開閉式のカセット用スロットやコントローラー、ゲームソフトまで詳細にレゴブロックで再現されています。


すべてのブロックを組み上げてゲームのスイッチを入れ、テレビに付いているハンドルを回すことで画面がスクロール。レゴブロックで作られた世界の中を、マリオがゲームのようなアクションで進んでいくのを楽しむことが可能です。また、すでに発売されている「レゴマリオ」をテレビの上にセットすることで、テレビの中の敵キャラクターやアイテムに合わせたBGMや効果音が流れるようになります。



「LEGO Nintendo Entertainment System」は2020年8月1日に全国のレゴストアやレゴ認定販売店で販売予定です。

《Mr.Katoh》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

    『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  2. 【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?

    【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?

  3. 『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ』発売特集!かわいい「チョコボ」が主役のゲームシリーズを振り返る

    『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ』発売特集!かわいい「チョコボ」が主役のゲームシリーズを振り返る

  4. 『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!

  5. 海外メディアがバーチャルボーイを分解してみた ― ディスプレイ部分に並ぶのはたった一列のLED

  6. 『ポケモン』海外で万バズ!?改めて注目されたグラードンvsカイオーガの迷場面

  7. 『ポケモン』スケールダウンが止まらない!?生まれ変わりつつある“悪の組織”という概念

  8. 「マックでDS」6月24日サービス終了…今後はデジタルデバイス向けの新たなアプリを導入予定

  9. 今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

  10. 『ポケモン ソード・シールド』でわがままにコーデしたい!~ガルモおじさんガラルに立つ~

アクセスランキングをもっと見る