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『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』初心者に届け! ゲーム序盤のポイント7選─序盤の歩き方や便利機能をご紹介

使うと便利な機能の数々や、序盤のプレイで意識しておきたいポイントなどに迫ります。

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長距離の移動は「エリアマップ」で! 未踏破のチェックやクエストの進行先も確認できる



本作のフィールドはかなり広く、行き来の全てを徒歩(もしくは走り)で行うのは、相当時間がかかります。なので、「エリアマップ」から特定の場所に飛べる「スキップトラベル」(いわゆるファストトラベル)を活用しましょう。

未知の場所には行けませんが、一度訪れたランドマークにはいつでも移動することが可能。しかも所要時間も少なく、例えば「コロニー9」のエリア内移動の場合、かかる時間は1~2秒ほど。体感的にもストレスを感じません。また、隣接エリアの「テフラ洞窟」にスキップトラベルする場合も、ロード時間は10秒ほど。徒歩での移動とは段違いです。


さらに「エリアマップ」では、クエストの依頼主やショップの位置、育成要素にも関わるキズナトークの場所など、様々な情報を一目で確認することができます。まだ受けていないクエストを探したり、まだ足を踏み入れていない場所のチェックなどに使えるので、「エリアマップ」の活用も大いにお勧めします。

この「エリアマップ」にはYボタンで行けますが、そこでBボタンを押してもキャンセルではなく、「エリア一覧」に切り替わります。別のエリアに行く時は、こちらの画面に移動して選択。また、もう一度Bボタンを押すと、メイン画面に戻ります。マップ情報を確認して一発で戻りたい時は、BボタンではなくXボタンを押すと、「エリア一覧」を挟まずにメイン画面に戻れるので、ストレスを軽減できます。

ちなみに、Lスティックを押し込むと右上のミニマップが拡大表示されます。周辺の状況を手早くチェックしたい時などにお勧めの機能です。しかも、拡大表示をしたまま移動できるのも逃せないポイント。用途に応じて、「エリアマップ」とミニマップの拡大表示を使い分けましょう。

なお、未知のマップを埋めるには実際に赴く必要がありますが、エリア全てのランドマークとロケーションを発見すると、エリアマップの全てがオープンされるので、隅々まで自力でマップを埋める必要はありません。覚えておくと、マップ埋めが少し楽になります。


あと移動については、「スキップトラベル」に加えて「オートラン」も併用したいところ。本当にフィールドが広大なので、ずっとスティックを倒して移動するのもなかなか大変。ですが「オートラン」を入れておけば自動でまっすぐ走ってくれるので、操作面の負担を大きく軽減してくれます。

横や真後ろにスティックを倒すと「オートラン」が切れるものの、前方向なら角度を変えても継続してくれるため、ちょっとしたカーブなどは多少の操作だけで曲がれます。長時間のプレイには欠かせないお供と言えるでしょう。

状況に合わせて、「カメラ距離」の変更もお勧め



3D系ゲームを遊ぶ上で、視点もかなり重要なポイントです。本作では、カメラの距離を任意で変更できるので、状況によって変更させるのもアリ。


カメラの距離を離せば、周囲の状況や地形を一目で把握しやすくなります。敵の位置も把握しやすくなりますし、ダイナミックな景色も堪能しやすいでしょう。


一方で、バトル中だと細かい動きを見落とすこともありますし、小型の敵だと背面や側面が分かりにくくなるので、ある程度ズームした方がいい場合もあります。


ちなみにカメラの距離を最も近くすると、操作キャラの姿が見えなくなり、主観的な視点に。臨場感を重視したい方や、プレイに刺激が欲しい人は、この視点を試してみるのもお勧めです。ただし、視点の高さが若干低めに感じられるので、その点にご注意ください。




《臥待 弦》
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