人生にゲームをプラスするメディア

スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露

スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチ/Xbox One版『ファイナルファンタジーVII』の配信を、本日3月26日に開始しました。

任天堂 Nintendo Switch
スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露
  • スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露
  • スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露
  • スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露
  • スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露
  • スイッチ/Xbox One『ファイナルファンタジーVII』配信開始! “星の命運を賭けた戦い”が蘇る最新トレーラーも披露

スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチ/Xbox One版『ファイナルファンタジーVII』の配信を、本日3月26日に開始しました。

国民的RPGシリーズのひとつとも呼ばれ、今も高い人気を誇っている『ファイナルファンタジー』シリーズ。それまではこだわりのドット表現で、キャラクターやモンスターなどを繊細に表現してきました。

そんな本シリーズの大きな転機となったが、1997年に発売された『ファイナルファンタジーVII』です。ポリゴンを活用した3D表現に取り組み、当時の最先端技術を駆使したグラフィックを実現。多くのユーザーが新たな表現に驚かされ、このプレイ体験が一大ヒットを生み出しました。



世界累計販売本数が1,100万本を超え、今もゲームファンに語られ続けている不朽の名作『ファイナルファンタジーVII』。そのインターナショナル版をベースに、PS4版で追加された「3倍速モード:ゲームの速度が3倍速になる」「バトルエンカウントなし:フィールドでのバトルエンカウントがなくなる」「バトル強化機能モード:HPやMPが常にMAX状態になる」といった便利機能を実装した完全移植版が、ニンテンドースイッチとXbox Oneに登場します。なお価格は、スイッチ版が1,800円(税込)、Xbox One版が1,814円(税込)です。

また、本作の配信開始に合わせ、最新トレーラーもお披露目。クラウドたちが挑む、星の命運を賭けた戦いの一端が描かれているので、まだ遊んだことがない方はもちろんのこと、過去作プレイ済みのユーザーもチェックしてみてください。



(C) CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA
LOGO ILLUSTRATION: (C) 1997 YOSHITAKA AMANO
《臥待 弦》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

    『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  2. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

    【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  3. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

    『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  4. 星野源さんの『創造』MVに込められた「任天堂とマリオへのリスペクト」元ネタを詳しく解説!―ファンが“エモい”と震える理由がここにある

  5. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  6. 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

  7. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  8. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  9. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  10. オークに変装して敵の目を欺いたら、囚人に襲われて返り討ちに! スイッチ版『火吹山の魔法使い』で味わった判断と結末の連続─人はそれを“冒険”と呼ぶ【プレイレポ】

アクセスランキングをもっと見る