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『Cuphead』―ゲーム開発会社に聞いた「2017年」と「2018年」【年末年始特集】

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前回はポーランドの中小開発会社に「2017年はどんな年だったのか?」「2018年はどんな年になりそうか?」を聞いてみた本企画。今回は今年最も話題となったゲームの一つ、『Cuphead』を製作した StudioMDHR に同じ質問をしてみました。ご回答いただいたのは、創設者の一人であるRyan Moldenhauer氏です。

StudioMDHR


所在国:カナダ
代表作:Cuphead

2017年

「今年は StudioMDHR にとって信じられないような一年でした。もちろん、『Cuphead』の最終調整を行なっていたので、とても忙しい一年ではありました。9月下旬のリリース以来、ファンのリアクションはとても謙虚で、ファンアートや音楽といった、本作への愛がとても感じられ本当に嬉しいです。本作をストリーミングしている様子や、ファンアートの製作、音楽のリミックスやカバーなど、全てが私たちを笑顔にしてくれます。」


2018年

「来年にはとても期待しています。今の時点で皆さんにお伝えできるプランはまだありませんので、少々お待ちいただくことになると思います。しかし私たちには数多くの多彩なアイデアがあり、実現させたいと考えています。詳細やタイムラインはお伝えできませんが、まだまだ『Cuphead』は終わりませんよ!



《シュナイデル関》

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