人生にゲームをプラスするメディア

『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も

ソニー PS4

『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も
  • 『FFXIV: 紅蓮のリベレーター』に新ジョブ「侍」登場! 「必殺剣」を使う近接物理DPSに…冒険の舞台や新たなる物語の情報も

スクウェア・エニックスは、MMORPG『ファイナルファンタジーXIV』の新たな拡張パッケージとなる『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」(以下:紅蓮のリベレーター)』の最新情報を公開しました。

2月18日に、ドイツ・フランクフルトで開催された「FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2017 in Frankfurt」にて、『紅蓮のリベレーター』に追加される新たなジョブ「侍」を発表。また、新たな冒険の舞台として「東州オサード小大陸」が加わることを明らかとしました。


この発表に伴い、『紅蓮のリベレーター』では、発表済みの「アラミゴの奪還」のみならず「ドマの奪還」を目指す物語になることも判明。さらにオープニングムービーのフルバージョンが公開となり、待ち望むファンのプレイ意欲を大いにかき立てます。その詳細をチェックし、発売日に備えておきましょう。

YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=mnFT1GH9cUE

◆新たなジョブ「侍」追加発表



『紅蓮のリベレーター』に実装される「新たな複数のジョブ」として「赤魔道士」に続き「侍」の実装が発表されました。

■侍の特徴
・ロール:DPS(近接物理DPSに属する)
・武器:刀
・対応クラス:なし
・初期レベル:レベル50(予定)



■バトルイメージ
・刀による近接攻撃
・単独で高いダメージを出せる
・居合術など、ひんがしの国の剣術を源流とする
・「雪」「月」「花」という3 つの「閃(せん)」を操る
・「剣気」を溜め「必殺剣」を使う



◆冒険の舞台は「東州オサード小大陸」へ! ドマを奪還せよ!



『ファイナルファンタジーXIV』の新たな世界地図が公開されました。冒険の舞台はこれまで光の戦士たちが活躍してきた「西州アルデナード小大陸」から更に拡大。ガレマール帝国が支配する広大な「北州イルサバード大陸」、そして「紅蓮のリベレーター」の舞台のひとつでもある、「東州オサード小大陸」が含まれた最新の世界地図です。

光の戦士たちは「アラミゴ」の奪還だけでなく、遠く海を渡ったオサード小大陸にある「ドマ」の奪還も目指します。

◆新たなキャラクター「ゴウセツ」を公開



新たなキャラクター「ゴウセツ」を公開しました。ゴウセツと並ぶユウギリの衣装は忍者の新たなジョブ専用装備です。なお、ゴウセツはPatch3.5「宿命の果て Part2」よりメインシナリオに登場する、注目の人物です。

◆第五の新都市「ひんがしの国 クガネ」を公開!



「リムサ・ロミンサ」、「グリダニア」、「ウルダハ」、「イシュガルド」に続く、第五の新たな都市「クガネ」。プレイヤータウンでもある”クガネ”は多彩な文化が融合する街で、ひんがしの国に属する港町です。ひんがしの国は強固な鎖国政策を行っていますが、その中でもクガネは、唯一外国との貿易を許された出島です。




◆東方地域「紅玉海」に棲む、新たな蛮族「コウジン族」「豪神スサノオ」発表!



東方地域「紅玉海」に棲む、新たな蛮族「コウジン族」とコウジン族が信奉する蛮神「豪神スサノオ」が発表され、イメージイラストなどが公開されました。新たなエリア「紅玉海」を中心として活動する蛮族「コウジン族」はヒトを恐れず、商才豊かで交易や取引など、積極的に交流を持つ蛮族です。水中での活動を得意とし、海底に集落も築いています。


そして、コウジン族が奉る蛮神が、「豪神スサノオ」です。猛々しく、戦いを好み、荒ぶる海を治める神である豪神スサノオは、『ファイナルファンタジーXIV』オリジナルの蛮神(召喚獣)です。

◆新たなダンジョンを公開!



多数の新ダンジョンが登場する「紅蓮のリベレーター」。その中から一部のダンジョンについてのスクリーンショットが公開。

◆新たなエリア「ヤンサ平原」、「アジムステップ」を公開!


新たな冒険のエリアである「ヤンサ平原」と「アジムステップ」の情報を公開。「ヤンサ平原」にはガレマール帝国の支配下にある「ドマ城」があり、神秘的な雰囲気に包まれています。また、「アジムステップ」は遊牧の民であるアウラが数多く暮らす土地で、雄大な自然が印象的です。

【ヤンサ平原】



【アジムステップ】



◆新たなハウジングエリア、「ひんがしの国 “シロガネ”」を公開!



ひんがしの国に存在する、新たなハウジングエリア「シロガネ」の動画やスクリーンショットが公開。光の戦士であるプレイヤーは、この土地で新たな生活をおくることが可能となります。



◆『紅蓮のリベレーター』日本版パッケージ公開! イラストは吉田明彦氏が担当!


『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター』日本版のパッケージイラストが発表されました。作画は、イラストレーターの吉田明彦氏が担当。また、植松伸夫氏作曲による「紅蓮のリベレーター」メインテーマのボーカルは、、「Answers」「Dragonsong」に続きスーザン・キャロウェイ氏が担当することが明らかに。会場では、テーマソングの一部が公開されました。



◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

(C)2010 - 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
《臥待 弦(ふしまち ゆずる)》

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 『バイオハザード7』DLC「End of Zoe」インプレ―ゾイを救うため、超肉体派主人公が立ち上がる

    『バイオハザード7』DLC「End of Zoe」インプレ―ゾイを救うため、超肉体派主人公が立ち上がる

  2. 空に落ちる感覚、再び!『GRAVITY DAZE Best Hits』、『GRAVITY DAZE 2 Best Hits』が12月14日発売

    空に落ちる感覚、再び!『GRAVITY DAZE Best Hits』、『GRAVITY DAZE 2 Best Hits』が12月14日発売

  3. 『とある魔術の電脳戦機』体験版の配信がスタート―15年ぶりのシリーズ最新作を見逃すな!

    『とある魔術の電脳戦機』体験版の配信がスタート―15年ぶりのシリーズ最新作を見逃すな!

  4. 『バイオ7』Gold Editionや無料エピソード「ノット ア ヒーロー」も間近! 後日譚「エンド オブ ゾイ」の最新映像を公開

  5. 『バイオハザード7』クリスDLCの配信日が決定!―本編後日談を描く新DLC「エンド オブ ゾイ」も

  6. 『北斗が如く』が2018年3月8日に発売延期―更なるクオリティアップを図るため

  7. 『ゴーストリコン ワイルドランズ』にプレデター参戦!―お前は生き残れるか?

  8. 小島監督新作『DEATH STRANDING』、最新トレイラーの日本語字幕版ついに公開!

  9. 『テイルズ オブ』シリーズがPS Storeでセール中―対象タイトルを購入すると特別特典が!

  10. あの世界をVRで体験できる『人喰いの大鷲トリコ VR Demo』無料配信がスタート! Best Hits版も発売開始

アクセスランキングをもっと見る