人生にゲームをプラスするメディア

【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選

今回取り上げるのは「やり込みゲーム」なので気分転換には打って付け!更にワンコイン(500円)で遊べるSteamゲームを厳選したのでお財布事情にも優しいですよ!

その他 全般
【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
  • 【特集】コスパ高すぎ!『ワンコインでやりこめるSteamゲーム』10選
今夏は雨の多い夏でしたね。九月に入って残暑も厳しく台風もバンバンやってくる…だけどゲームならおうちで遊べちゃいますよ。今回取り上げるのは「やり込みゲーム」なので気分転換にはうってつけ!更にワンコイン(500円)で遊べるSteamゲームを厳選したのでお財布事情にも優しくなっていますよ。

またやり込むという意味合いは複数ありますが、今回は「キャラクター育成などをやり込んでいく」と「プレイ技術を高める為にやり込む」の二つを中心に(後者がメインですが)皆様にご紹介したく思います!


The Binding of Isaac
価格:498円
開発元:Edmund McMillen and Florian Himsl
ジャンル:ローグライクアクション



――邪悪なゼルダ!?
とのように形容される場合が多いですが、実際ゼルダ要素は殆ど無くダンジョンのマップデザインが昔のゼルダに似て敵を全部倒さないと扉が開かないくらいです。一つのマップで四方向シューティングをする形で、様々なアイテムがあり、一度死ねば無になるところがローグライクと言われる由縁です。アイテムを得て強くなりたいやり込みゲーマーにオススメ!

Ballpoint Universe : Infinite
価格:398円
開発元:Arachnid Games
ジャンル:シューティング



――ボールペンで描かれた世界へようこそ!
本作はボールペンで全てのグラフィックが描かれており唯一無二の世界観を醸し出しています。なんとこのアートワーク担当の方は一人なんだとか。シューティング部分に関しては自機の育成要素もあり、かなりやり込めます。シューティング好き、育成好きにオススメです!

Downwell
価格:298円
開発元:Moppin
ジャンル:アクション



――真っ逆さまだ!!
有名作である本作は非常に心地よいテンポで下へ下へ落ちながら進んでいくアクションとなっております。自分の腕試しをしたい、それも気持ちよく!というような方にオススメです。是非やり込んで下さい!

次のページ:経営!パズル!シューティング!そしてデスパンチ!

《SHINJI-coo-K(池田伸次)》

FPSとADVを偏愛しつつネトゲにも造詣のあるフリーライター SHINJI-coo-K(池田伸次)

「Game*Spark」誌に寄稿しつつも「IGN JAPAN」誌と「GAMERS ZONE」誌にも寄稿。「インサイド」誌にも寄稿歴あり。今はなき「Alienware Zone」誌や「週刊Steam」誌にも寄稿していたフリーライター。 そしてヒップホップビートメイカー業も営む音楽家兼ゲームライターの兼業家。通称シンジ。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 『ぽこ あ ポケモン』×極楽湯コラポが開催決定!ポケモンの湯をはじめ、お風呂グッズやノベルティ付きスペシャルメニュー販売など実施

    『ぽこ あ ポケモン』×極楽湯コラポが開催決定!ポケモンの湯をはじめ、お風呂グッズやノベルティ付きスペシャルメニュー販売など実施

  2. 『名探偵プリキュア!』森亜るるか、現代では43歳!? まさかの誕生日公開にファン大盛り上がり

    『名探偵プリキュア!』森亜るるか、現代では43歳!? まさかの誕生日公開にファン大盛り上がり

  3. ガンダム新作キャラデザは『ポケモン』『FGO』も担当した竹さん!「機動戦士 Gundam GQuuuuuuX」マチュの告知イラストもお披露目

  4. マリオの相棒だけで終わらせるな!ヨッシーが主役として最高に輝くゲーム4選─新作前にふんばりジャンプの準備を

  5. 『FGO』関連コミックで深掘りされた「エミヤオルタの過去」、その続きが公開―ついに訪れた“最悪の瞬間”

  6. 【特集】脳が熱くなり、心が潤う!アートワークが圧倒的に美しい、“解く芸術”と呼びたい珠玉のパズルゲーム5選

アクセスランキングをもっと見る