現在もIndiegogoにてクラウドファンディングキャンペーンが実施中の本作、ゲームの販売が決定していない段階での家庭用機へのデモ版リリースは異例とも言えるかも知れません。本作の目標額は150万ドルで、記事執筆時点の資金調達額は53万2340ドル。期間は残り15日となっています。目標額に到達しキャンペーンが成功した場合は、505 Gamesから200万ドルの資金が提供され、350万ドルの予算で開発が進められるとのこと。
『ヴァルキリープロファイル』や『スーパーメトロイド』等にインスパイアを受けている本作、最終的な製品版では日本語にも対応予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『パワプロ2022』のパワフェスは難しい!? 「達人モード」をクリアするために、“全一プロ”にコツを聞いてみた
-
PS Vita×NTTドコモコラボ祭、ドコモダケ仕様『リッジレーサー』マシンを無料配信
-
『パワプロ』のペナントで考えるチーム運営7つの秘訣
-
『モンハン:ワールド』みんな大好き“モンスターの尻尾”―プケプケからイビルジョーまで11本
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
メニュー操作は全てタッチで可能、PSVita版『リッジレーサー』プレイレポートをお届け
-
『FF7 リメイク』通常モードとクラシックモードの人気は拮抗!「クラシックのノーマル」を欲しがる声も【読者アンケート】
-
ゲーム未購入でも、「ブリジット」ら21キャラで遊べる!『ギルティギア ストライヴ』クロスプラットフォーム・オープンβ開催発表
-
『モンハン:ワールド』俺たちの相棒「受付嬢」のかわいい姿を見よう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【ワールド編】







