まず『刀剣乱舞』は、DMMゲームズブースにAndroid端末が多数プレイアブル出展されています。配信時期やセーブデータ連動は不明です。
そして『艦隊これくしょん -艦これ-』は、DMM.com POWERCHORD STUDIOブースに設けられた「艦これプライベートシアター」で上映されている映像からAndroid版のリリースが明らかになりました。
シアター内では、作品リリースからこれまでの歩みが上映されており、冒頭はブラウザ版のリリースを振り返り、TVアニメ版、PS Vita版『艦これ改』、アーケード版『艦これ アーケード』と様々に派生する作品が次々と紹介されています。
そして最後に新情報として発表されたのが、Android版の展開です。配信は今冬を予定しており、ブラウザ版で育成した艦娘などのデータをスマホ版に「引き継ぐ」ことが可能とされています。「共有」とは表記されていませんでしたが、恐らくは「共有(同期)」させることができるものと思われます。
編集部おすすめの記事
特集
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
『ウマ娘』キングヘイローの“追加イベント”に隠しメッセージ!競馬ならではの「粋な表現」とは
-
公式イラストレーターが『ブルアカ』カリン&アスナを描く!新鮮すぎる“制服姿”に、11万超えの先生が「いいね」
-
『FGO』あのシーンの真相はこうだった!第2部 第5章「星間都市山脈 オリュンポス」クリア後にCMを振り返り【特集・ネタバレあり】
-
『アズレン』新/旧UIの違いを画像でチェック!ユーザーの操作性はどれ程向上したのか?【特集】
-
『FGO』オベロンはタダでチョコを受け取らない―彼だけの「バレンタイン特別仕様」が話題に
-
モブウマ娘「マリタイムシッパー」ちゃんが熱い!豊満ボディが描く“夢”の放物線
-
『ToLOVEる -とらぶる- ダークネス』がアイドル育成ゲームになって登場!ユニットを作り、着せ替えよう
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
『FGO』現在登場している疑似サーヴァントを改めて確認―「司馬懿」&「アストライア」の登場でその数は11騎に!【特集・UPDATE】
-
鉱石病?感染者?主人公たちは誰と戦っているの?『アークナイツ』の奥深くも複雑な世界設定をわかりやすく整理してみよう









