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【ゲーム会社訪問】第3回 レベルファイブ 東京オフィス

その他 全般

レベルファイブ 東京オフィス受付前
  • レベルファイブ 東京オフィス受付前
  • 『二ノ国 白き聖灰の女王』通常版とオールインワン・エディション
  • ゲーム業界初『二ノ国 漆黒の魔導士』に同梱されていた「マジックマスター」も飾ってあります
  • 『ファンタジーライフ』や『レイトン教授VS逆転裁判』など、最近発売されたタイトルたち
  • Wiiでは『イナズマイレブン ストライカーズ』シリーズを3本発売
  • 『キャバ嬢っぴ』のフィギュア
  • 看板タイトルのひとつ『イナズマイレブン』シリーズ
  • 『ダンボール戦機』や『頭の体操』シリーズも数多く発売されました
『レイトン教授』や『イナズマイレブン』で有名なレベルファイブ、その東京オフィスに先日お邪魔してきました。

レベルファイブ東京オフィスは2010年1月に設立、品川駅から徒歩10分位の場所にあり、受付にはこれまで同社が世に送り出してきたゲームソフトのパッケージが全て飾られていました。その数を見ると、15年の歴史を感じさせますね。

また、ゲーム起動時に表示されるお馴染みレベルファイブのロゴ、その込められた意味を改めて確認してみました。

■レベルファイブの企業ロゴ
企業ロゴマークは、全体的にグレーを基調としたシンプルなイメージ。ロゴの中央にかたどられた「V」には、5つ星のソフトをつくるという「5」を意味する「V」、次世代へのビジョン(VISION)を意味する「V」、新たなるビジネスへ踏み出し “勝利する(VICTORY)”の「V」の3つの意味を込めております。光のイメージを強調したデザインで、製品・サービスを発信・展開していく「光を放つ存在」としての役割も担うことを表現しました。
レベルファイブ会社概要ページより)

インサイドではレベルファイブのゲームを実際にプレイした記事を連載等で多数掲載しています。こちらもぜひご覧ください。
《まさと》

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