人生にゲームをプラスするメディア

マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック

マリオシリーズの海外TVCMは、まるでゲームと現実が融合したかのようなとても素敵な作品になっています。米国任天堂が公開した北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』のTVCMも非常にユニークな仕上がりになっています。

任天堂 3DS
マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
  • マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
  • マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
  • マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
  • マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
  • マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
  • マリオの世界が現実に?北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』TVCMをチェック
マリオシリーズの海外TVCMは、まるでゲームと現実が融合したかのようなとても素敵な作品になっています。米国任天堂が公開した北米版『New スーパーマリオブラザーズ2』のTVCMも非常にユニークな仕上がりになっています。

今作の目玉はなんといってもコイン収集ですが、その世界観をそのままに、CMの中でも現実の街中のありとあらゆるものがコインになっていきます。オフィス街のビル群が全てコインに変わるシーンは、ゴールドマリオでも作り出せない絶景ですね。



なお、日本では発売1週間で40億枚のコインが収集されていたということですが、果たして世界中でプレイできるようになった後は何枚程度までその数を増やすのでしょうか。北米では8月19日に発売になるということで、まだまだ楽しみが尽きません。

(C)2012 Nintendo
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

    【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  2. 11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選

    11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選

  3. 『スプラトゥーン2 オクト・エキスパンション』60もの小ネタを一挙に紹介―懐かしのゲーム機や玩具などが隠れてる!?

    『スプラトゥーン2 オクト・エキスパンション』60もの小ネタを一挙に紹介―懐かしのゲーム機や玩具などが隠れてる!?

  4. 『あつ森』カブで儲けたい人必見! 大型アプデ後、ベル稼ぎする方法&人の島へ行くときのNG行為

  5. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  6. 『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”

  7. 「『スマブラ』に参戦決定して1番嬉しかったファイターは?」結果発表―ファンに衝撃を与えた他社作品キャラたちが上位入り!【アンケート】

  8. 『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】

  9. DSiウェア『邪聖剣ネクロマンサー NIGHTMARE REBORN』6月16日に配信開始

  10. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

アクセスランキングをもっと見る