Wiiウェアで配信された『すりぬけ アナトウス』の続編となる『疾走すりぬけ アナトウス』は、シルエットにあわせてブロックを開店させて壁を抜けていく「疾走すりぬけパズル」です。Wiiウェアでの楽しさはそのままに、ニンテンドー3DSの立体視を活かしたゲームにパワーアップしました。
コンボやトリックの概念もあり、これらを駆使してハイスコアを目指しつつステージクリアを目指します。
また、Wiiウェア版では1人プレイ専用でしたが、3DS版では2人プレイにも対応。3DS本体を2人で持って遊ぶ「よりそって対戦」、ソフトがダウンロードされている3DS本体を2台を使った通信対戦、2通りの方法で楽しめます。
『疾走すりぬけ アナトウス』は、2011年10月21日より配信開始で価格は800円(税込)です。
(C)2011 Nintendo / KeysFactory
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
『スーパーマリオメーカー2』コース作りに悩むあなたへ7つのアドバイス
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『あつまれ どうぶつの森』おすそ分けプレイのメリット・デメリットとは?フォロワーの道具は壊れない、ハチが狙うのはリーダーだけ
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』ヌメルゴンがヤンデレ化!?“ヒスイヌメルゴン”の生態に「愛しい」
-
『ポケモン ダイパリメイク』で「たんパンこぞうのユウタ」がナーフ!原作で“序盤の最難関”だった彼が慈悲深くなる





