人生にゲームをプラスするメディア

目の前に広がるAR巨大モビルスーツ戦!『ガンダムエリアウォーズ』配信開始

バンダイナムコゲームスは、iPhone向けアプリ『ガンダムエリアウォーズ』を配信開始しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
ガンダムエリアウォーズ
  • ガンダムエリアウォーズ
  • ガンダムエリアウォーズ
  • ガンダムエリアウォーズ
  • ガンダムエリアウォーズ
  • ガンダムエリアウォーズ
  • ガンダムエリアウォーズ
バンダイナムコゲームスは、iPhone向けアプリ『ガンダムエリアウォーズ』を配信開始しました。

『ガンダムエリアウォーズ』は、与えられたミッションを遂行し、相手軍のモビルスーツの撃破や拠点を制圧することで自身の部隊を強化・拡大していくシミュレーションゲームです。

本作の最大の特徴はカメラとジャイロスコープを利用した「AR 戦闘システム」(※iPhone 4のみ対応)。現実の世界であたかも実物大のモビルスーツが戦闘しているかのような演出のもと、ゲームが進行していきます。

GPS機能を利用した「位置情報連動ミッション」や、時間や天候条件に合わせて出現する「特別ミッション」など、実社会との連動による「ARG(Alternative Reality Game:代替現実ゲーム)」要素と、ARを使って想像の世界を視覚から再現する演出によって、iPhoneの機能を活用した遊びの新しい可能性を広げています。

■AR 戦闘システム
iPhone 4のみで利用できる機能です。ミッション遂行中、マップ上で敵のモビルスーツと接近した際に現れる「ARボタン」を押すと、カメラを通して目の前に実物大の敵モビルスーツが出現します。実際の街並みの中に出現し、戦闘を繰り広げるモビルスーツは、仮想と現実の枠を超え、誰しも一度は描いた想像の世界を具現化します。

■モビルスーツコレクション
ミッションを進めていき獲得したモビルスーツは、ARマーカーを利用すれば卓上サイズで目の前に現れます。射撃、格闘などの多彩なアクションを行う「デジタルフィギュア」としてミッション遂行中以外でも鑑賞することができます。

■位置情報連動ミッション
GPSを利用し、現実世界を移動しながらモビルスーツ部隊を率いて戦闘を行う「位置情報連動ミッション」や、雨の日や夜間限定で出現する「特別ミッション」など、時間、場所などの実社会との連動によるARG要素を使い、よりいっそう現実世界とガンダムの世界観の融合を図ります。

iPhoneを通して目の前に広がるモビルスーツ同士の戦闘。君は生き延びることができるか。

『ガンダムエリアウォーズ』は、好評配信中。価格は85円(税込)でアイテム課金制です。10月31日までの期間限定でアプリダウンロード無料です。

(C)創通・サンライズ
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 【ネタバレあり】『ロマサガRS』伝説の聖王は美少女だったの!?今明かされる誕生秘話、インフレを起こしかねない驚異の高性能ぶり

    【ネタバレあり】『ロマサガRS』伝説の聖王は美少女だったの!?今明かされる誕生秘話、インフレを起こしかねない驚異の高性能ぶり

  2. 『ワンダーフリックR』9月サービス終了へ ― 予定されていた家庭用ゲーム機版は発売されず

    『ワンダーフリックR』9月サービス終了へ ― 予定されていた家庭用ゲーム機版は発売されず

  3. 『アズレン』衝撃グッズ「樫野の等身大おっぱいマウスパッド」が1893個を売り上げる!反対から読むと「サンキューパイ」になる奇跡まで…

    『アズレン』衝撃グッズ「樫野の等身大おっぱいマウスパッド」が1893個を売り上げる!反対から読むと「サンキューパイ」になる奇跡まで…

  4. 『ブルアカ』公式のリプ欄を埋め尽くす“顔芸少女”の正体とは?「アル社長」の隠れた努力といじらしさが、おっさんゲーマーの胸を打つのだ

  5. バンダイナムコ、やり込み要素盛りだくさんのRPG『ロストセイヴァー』iモード向けに配信

  6. レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

  7. 『FGO』何度も出てくるエリちゃん達にはどんな違いがあるのか!? 5人のエリザベートを並べて調べてみた【特集】

  8. 『FGO』「虚数魔術」の入手がほぼ不可能に!? 新概念礼装の登場に合わせ、4種類の既存礼装が入れ替わり

  9. 『ロマサガRS』お勧めの育成キャラ結果発表!評価基準は耐久力と火力…1位はあの大剣使い【読者アンケート】

  10. 『ウマ娘』×「ZONe」コラボ缶が“アルミスタンド”に大変身! 5万いいねを突破した痺れる逸品、制作者インタビュー

アクセスランキングをもっと見る