「Nintendo World 2011 ニンテンドー3DS体験会」の会場では、デモバージョンが体験できました。これは前半だけ(約3分間)プレイできるというもの。チームは選択できず、プレイヤー側がFCバルセロナ、CPU側がレアルマドリードという布陣。
ゲームは画面の奥にあるサッカー場を覗き込むようなイメージ。フィールドの中で選手達が走り回っているのが3Dで表現されています。視点はフィールドを横上空から見た視線ではなく、現在操作可能状態になっているプレイヤーの背後から追うような視点になっています。立体視で奥行きやボールの軌道がリアルに見えるので迫力もありますし、プレイし易さも上がっている感覚でした。
操作はボタンにそれぞれショートパス、ロングパス、シュートといったコマンドが割り当てられていて、違和感はなくプレイすることができました。
ジョン・カビラさんの実況と北澤豪さんの解説も聞くことができました。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも
-
『スプラトゥーン2』小学5年生女子は何故ゲーミングチームに入ったのか―その想いを本人に直接訊いた
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『スプラトゥーン2』女性ゲーミングチーム「花鳥風月」が読者の疑問を解決!立ち回り方法など上級者ならではの回答も
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
『マリオ』シリーズの印象的な敵キャラ10選
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選





