「任天堂は2007や2008年には上手くやりました。2009や2010年は先細りになっていますが、99ドルまで値下げできれば再度の爆発があるでしょう」
またサードパーティの立場として同氏は「もっとサードパーティのコンテンツを上手くプロモーションして欲しい。自社タイトルと同じように」とコメント。
「任天堂のプラットフォームでは『マリオ』『ゼルダの伝説』『ゴールデンアイ』のように彼らのタイトルしか、ハードを定義付けるようなタイトルは生まれていません。N64でも、もっと遡ってSFCまで含めても構いません。彼らはサードパーティをサポートするシステムを有してないのです」
同氏は以前にも「Wiiで成功したマルチプラットフォームタイトルは殆どない」と批判しています。
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