トップはGoogleで、続いてIBM、Apple、マイクロソフト、コカコーラというお馴染みの面々。任天堂は32位、ソニーは94位でした。
この調査ではビデオゲームカテゴリの調査も行っていて、この分野は全体では3.0%ブランド価値が下がったそうです。最もブランド価値が高いとされたビデオゲームブランドはWiiで、次いでニンテンドーDS、Xbox360、プレイステーション3、PSP、プレイステーション2という順位でした。
Millward Brownではビデオゲーム分野は今後12~18カ月で、よりオンライン流通へのシフトが起こると同時に、より技術的に複雑なゲームも可能になっていくとしています。加えて「マイクロトランザクションを採用したソーシャルゲームの拡大が、幾つかの巨大メーカーが分け合うする市場から、多くの独立系メーカーが乱立する市場へと変貌させる」としています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
『ポケモン赤・緑』グリーンのラッタに起きた悲劇? ポケモンシリーズにて囁かれている都市伝説とは…
-
あの伝説のゲームがWiiで遊べる!バーチャルコンソール『たけしの挑戦状』3月31日配信決定!
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
ファンのツボを絶妙に刺激する『WORLD OF FINAL FANTASY MAXIMA』プレイレポ─もう1週したくなる追加要素が満載!楽曲制作者コメントも
-
『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』キングボンビーは“史上最凶”のお邪魔キャラに!美少女ミカエルも見えたDirect映像の注目ポイント7選
-
『ポケモンSV』ウパー(パルデアのすがた)の知られざる秘密!実は四半世紀ぶりの特徴が…!?
-
【JF2009】『Wiiであそぶ マリオテニスGC』を体験してきました
-
『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク





