坂本氏は「メトロイド、トモダチコレクション、メイドインワリオ: 異なるユーザーに対する異なるアプローチ」と題した講演を行い、長年に渡って、様々なタイプのゲームを世に出してきた経験が語られる予定です。
坂本氏はファミコン発売の前年に当たる1982年に任天堂に入社。社内では主流ではありませんが、『メトロイド』シリーズを始めとして多くの愛されるタイトルを作ってきました。近年では『メイドインワリオ』や『リズム天国』、昨年話題となり250万本以上のセールスを記録している『トモダチコレクション』など『メトロイド』とはまた違った形のゲームを生み出しています。
現在は『Metroid: Other M』のスーパーバイザーとして活躍している坂本氏からどのような話が飛び出すのか、注目です。GDCはインサイドでもレポートします。お楽しみに。
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