この完成披露会は、1000人のユーザーをも招待するというイベントでしたが、当選者全員が会場に入れなかったことが問題になり、急遽別室でからの対応になりましたが、それでも入れなかった人が出てしまいました。
レベルファイブは「ご来場頂きました一般ユーザーの皆様へは、『レイトン教授と魔神の笛』製品版ソフトをお持ち帰り頂いております。ご来場頂きました皆様方に大変ご迷惑をお掛け致しましたこと、重ねてお詫び申し上げます」とお詫び分を公式サイトに掲載しました。
会場に入れなかった人もお土産は貰えたとの事で、手ぶらで帰ることは避けられました。楽しみにしていたファンには残念でしたが、ゲームをプレイしてレイトンを楽しみましょう。
なお、東京国際フォーラムCホールを調べてみると、客席は3層構造で座席数は1502席。ユーザー招待枠が1000席だとしても500席は余裕があります。関係者や報道陣の席がその502席の中にあるとはいえ、ユーザーが入れない事態は起こりえないと思うんですね。いったいどこで手違いが発生したのでしょうか。1ファンとして、今後はこのような事が無いことを願います。
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