任天堂はテクモと共同開発しているWii向け『零〜月蝕の仮面〜』の公式サイトをオープンしました。高い人気を集める和風ホラーアクションの最新作で、グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏がディレクターとして参加していることでも注目を集めます。本作は、怨霊の巣食う島を探索しながら、ホラーの世界を三人の主人公による複数の視点で進んで行くホラーアドベンチャーゲームです。プレイヤーは失った記憶を取り戻すため、廃墟となった島の病院や洋館を、唯一の武器、心霊カメラ「投影機」を手に歩いていきます・・・。7月31日発売、価格は6800円です。
品切れが相次いだ「スイッチ2」は本当に好調なのか? まだ買えないの?─驚くべき実態が明らかになった“任天堂ゲーム機”の最新事情 2026.2.15 Sun 11:00 「スイッチ2」の人気ぶりや「スイッチ」の実績など、任天堂ゲー…