人生にゲームをプラスするメディア

『プロ野球チームをつくろう!』ムービーと詳細を掲載

プロ野球チームのGM(ゼネラルマネージャー)となって球団経営、チーム編成、選手育成、そして試合采配まで、あらゆる面で指揮を執っていく人気の育成シミュレーションが遂にニンテンドーDSに登場します。12球団の所属選手が実名で登場、データはもちろん2008年開幕直前のものを使用。プレイヤーの名采配で夢の球団を目指しましょう!

任天堂 DS
プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
  • プロ野球チームをつくろう!
プロ野球チームのGM(ゼネラルマネージャー)となって球団経営、チーム編成、選手育成、そして試合采配まで、あらゆる面で指揮を執っていく人気の育成シミュレーションが遂にニンテンドーDSに登場します。12球団の所属選手が実名で登場、データはもちろん2008年開幕直前のものを使用。プレイヤーの名采配で夢の球団を目指しましょう!



DSで初めて登場する『やきゅつく』のコンセプトは「ちょっとの時間でサクサクっとプレイ。でも、じっくりやり込み要素も満載」です。経営・人事・育成・試合の全てをこなす部分は従来と変わりませんが、携帯ゲーム機らしく少しの時間でもテンポよく遊べるつくりになっているのが特徴になります。

目標は「10年以内に日本一になること」。本作では10年が1つのサイクルになっていて、10年が終了すると、(A)資金・選手・スキル・施設の一部を引き継いでプレイ (B)資金・スキル・施設の一部を引き継ぎ、球団フルメンバーでプレイ、の2つで引き続きプレイすることができます。続けてチームを強化するのか、別の遊び方をするのかを選択できることになります。

プレイ中には様々なサブシナリオが用意されています。「本塁打を打て」というような1試合限定のものから、「ペナント優勝」というような1シーズンを通じたものなど、様々があり、ミッションをクリアできれば選手能力がアップしたり、新人選手が入団したりと嬉しいボーナスがあります。

試合シーンはSSやDC版を思い起こさせるデフォルメキャラで展開します。プレイヤーは選手交代や作戦指示などで介入していきます。サクサク遊ぶ為に3倍速や、カットインなどの演出をスキップすることも可能です。

自分の築いたチームで他のプレイヤーと対戦することももちろん可能です。頑張って育てた夢のチームでの対戦は、モチベーションにもなりそうです。ワイヤレス通信で簡単に対戦ができます。球団経営の状態をチェックするには対戦してみるのが手っ取り早そうです。

『プロ野球チームをつくろう!』は2008年春発売予定、価格は未定です。
《土本学》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

    2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

  2. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

    『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  3. 『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!

    『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!

  4. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  5. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編

  6. 『侍道外伝 KATANAKAMI』その全貌を網羅する最新トレイラー公開!三勢力やメインキャラの詳細も明らかに

  7. 『あつまれ どうぶつの森』あなたは「オケラ」や「リュウグウノツカイ」を捕まえた? 6月にはいなくなる生物4種の出現場所・入手方法を紹介

  8. もっと『あつまれ どうぶつの森』を楽しむために無視していい10の要素! やりたくないルーチンはしなくてOK

  9. 『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?

  10. 『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック

アクセスランキングをもっと見る