「減速の兆候は全くありません。ニンテンドーDSはコアとカジュアルな両方のゲーマーに強くアピールし、この人気は2008年も継続することが間違いありません」と任天堂オブアメリカのジョージ・ハリスン上級副社長マーケティング&コーポレートコミュニケーションズはコメントしています。
DSは当初、米国では『脳トレ』などが大ヒットした日本や欧州と比べて低調が売れ行きが続きましたが、今年に入ってからは絶好調で、クリスマス商戦の最初にあたるサンクスギビングの週だけで65万台を売るなど人気が高まっています。
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