「我々は発売元がゲームに変更を加えた事を理解しますが、それらはオリジナル版に抱いた懸念を払拭するのに十分なものではありません。恐ろしいトーンや残虐な表現、ゲームプレイの凶暴さは依然明白です。幾らかの面で軽減されてはいますが、本質的に変わらないゲームであると理解します」とBBFCのディレクターであるDavid Cooke氏はコメントしています。
BBFCは7月に一度レーティング拒否を決定していて、その際に幾つのかの点で改善提案を行ったようですが、テイク・ツーとしては完全に受け入れた訳ではないようです。また、これを不服として更に争うこともできるということです。米国ではESRBが修正版についてMatureのレーティングを決定して今月中に発売される予定です。
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