ソフトは松尾芭蕉の「奥の細道」を楽しめるソフトです。DSの特性を生かして書籍と同じくなぞり書きをしつつ奥の細道の道程を追体験していきます。タッチペンを使って画面に文章を書きます。旅先の状況に応じて風雨などの効果音や、到達した先々の風景写真が表示されることで、芭蕉が歩いた道のりを自身で体験できます。
ゲーム機という特性を生かした追加要素として俳優・仲村トオルによる音声よる朗読が収録されています。
書籍「えんぴつで奥の細道」は松尾芭蕉の「奥の細道」を題材に書家・大迫 閑歩氏の書による文字を、鉛筆でなぞり書きしていくというものです。新しいコンセプトで2006年1月までに約100万部を発行しています。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン サン・ムーン』この美しい「ウルトラビースト」には見覚えが…!?新たな2体のウルトラビーストが公開
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
「姫川明 原画展 マンガ『ゼルダの伝説』をふりかえる」開幕、初日の様子をレポート!
-
あなたは『桃鉄』派?それとも『マリパ』派?パーティーゲームの“二大巨頭”が出揃う
-
やっぱモフモフは正義?「ペットにしてみたいポケモン」ピカチュウ抑えた1位は…【読者アンケート】



