JOホールディングスの主要事業は建設業で、リリースでは近年開始した神戸タウンという地域密着型のメディア事業や、兵庫県を中心に昨年3月から開始した携帯電話販売代理店事業などとのシナジーが期待できるとされていますが、実際のところどの程度の連携が期待できるかは疑問符が残ります。
譲渡完了は5月10日の予定で、JOグループホールディングスの持ち株比率は33.19パーセント、クインランドの持ち株比率は23.01パーセントとなります。
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