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ハドソンからニコリの定番パズルが3タイトル、3月8日に発売

任天堂 DS

パズルシリーズVol.10 ひとりにしてくれ
  • パズルシリーズVol.10 ひとりにしてくれ
  • パズルシリーズVol.12 美術館
  • パズルシリーズVol.11 ぬりかべ
  • パズルシリーズVol.10 ひとりにしてくれ
  • パズルシリーズVol.12 美術館
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  • パズルシリーズVol.10 ひとりにしてくれ
  • パズルシリーズVol.12 美術館
パズルの老舗ニコリと提携を結びオフィシャルメーカーとして多数のパズルゲームをニンテンドーDS向けに提供しているハドソンは、パズルシリーズの新作として3月8日に『ひとりにしてくれ』・『ぬりかべ』・『美術館』の3タイトルを同時発売します。価格はいずれも2940円となります。

どのタイトルも「入門」から「むずかしい」まで難易度別に4つのモードで全300問を楽しむことができます。早く解ければ星が獲得でき、沢山集めるとチャレンジできる問題が増えます。DSの機能を生かした便利なチェック機能や、多彩なオプション機能(BGM、画面デザイン、利き手設定、答え合わせ、中断セーブ)などを搭載し、紙でプレイするよりも断然楽しめます。

『パズルシリーズVol.10 ひとりにしてくれ』でプレイできる「ひとりにしてくれ」というパズルは、タテヨコのマスに数字が重複しないように余計な数字を塗りつぶしていくパズルです。解き始めの糸口を見つけるまでの難解さがあります。大きさは「6×6」から難易度の高い「17×17」まで4種類があります。

『パズルシリーズVol.11 ぬりかべ』は、盤に配置された数字に従い数字の入っていないマスを塗りつぶしていくパズル。シンプルな見た目ながらも若干ルールが複雑なため、クリアした時の爽快感は格別です。大きさは「6×6」から難易度の高い「36×20」まで5種類があります。

『パズルシリーズVol.12 美術館』は数字が配置された盤を美術館とみなし、ルールに従ってマスにライトを置き、隅から隅までを明るく照らすパズル。簡単ルールで何度も楽しめる明快パズルです。大きさは簡単な「6×6」から難易度の高い「36×20」まで5種類。
《土本学》

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