プロモーションサイトでは声の出演をしている大泉洋さんがナゾトキをする様子のムービーが幾つか公開されています。ちょっと見るだけでも新しい発想に頭を刺激される面白い問題が沢山ありそうです。ボリュームは本1冊や2冊の量ではないそうです。問題をブログで出題す為のブログパーツも公開されています。
対談では多湖先生が「ナゾ解きというのは、失ってはいけない人間の大切な資質だと思っています。情報が氾濫して答えがすぐに提供されるような現代だからこそ、ナゾ解きの本当のおもしろさを知ってもらいたい。作家の井上ひさしさんの言葉に、"むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく"というのがあるんですが、このゲームはまさにその精神で作られています。難しいことをどれだけ易しく、深く、しかも楽しく伝えられるのか、それにチャレンジしたものです」と話しています。
『レイトン教授と不思議な町』は多湖先生の著書「頭の体操」に収録されているナゾトキの面白さをストーリーの中に組み込んだゲームです。2月15日発売予定で価格は4800円。
※プロモーションサイトは0:00現在、アクセスが集まって重い状態になっているようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック
-
『あつまれ どうぶつの森』BGMは24時間いつも違うって知ってる? おすすめの曲が流れる時間帯を紹介
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
ファミコンカセットの内蔵電池を新しくしたい!30年前に遊んだ『ドラクエ4』よ、甦れ
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた



