「Gearboxは熱心にWiiをサポートしています。ただ、現時点ではどのようなタイトルをWii向けに開発するかどうかについては何の発表も行っていません」とRandy Pitchford社長は述べています。
Pitchford社長はWiiの強みは「低い価格設定、ユニークなインターフェイス、任天堂の確かなゲーム資産、任天堂とパートナーによる過去のゲーム配信」として、弱みについては「他の機種と比較して低い性能と、ユニーク故にプラットフォームに特化したゲームを求められる点」を挙げています。
Gearboxの作品を楽しみにしたいですね。ちなみにオンラインのゲームストアにて『Brother in Arms』のWii向けがデータベースに載った事があります。これと関係はあるのでしょうか? PS3やXBox360では『Brother in Arms』の新作が発売されることになっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
ロクヨンコントローラのレフトポジションが開発の発端でした『罪と罰 宇宙の後継者』社長が訊く
-
『逆転裁判6』でナルホドとオドロキが対決!?ユガミ検事の登場も明らかに
-
『NO MORE HEROES 2』限定版に同梱されている設定資料に新作ムービー「NO MORE HEROES 1.5」収録
-
『ポケモン』シリーズで一番印象に残った「ライバル」は?圧倒的人気はもちろんあの人【アンケ結果発表】
-
『The Elder Scrolls V: Skyrim』地味に記憶に残るセリフ9選!「膝に矢を受ける」だけじゃもったいない【ホワイトラン付近まで】
-
『イナズマイレブン』のヒロイン3人が「twe'lv」としてデビュー、エンディング曲を担当
-
『遊戯王 マスターデュエル』にも“コナミコマンド”が!「上上下下左右左右BA」で「クレジット」がファミコン風に変化
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう



