そしてジャスト100万人目のユーザーとなったのは『おいでよ どうぶつの森』で日本から接続したユーザーだったようです。もちろん誰かは特定する事は出来ませんが、昨日の23時頃に『おいでよ どうぶつの森』で初めて接続したユーザーは100万人目だった可能性がありますね。
「ユーザーは安全で簡単なネットワークサービスに満足しています。100万人のユーザーは2700万回を超える接続を代表しています」と任天堂オブアメリカ上級副社長セールス&マーケティングのReggie Fils-Aime氏は述べています。
今後も『テトリスDS』や『メトロイドプライム ハンターズ』や『ウイニングイレブン』など有力タイトルが続々登場する予定で、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」はこれからも盛り上がっていきそうです。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『パワポケR』発売でトラウマが蘇る!?プレイヤーに衝撃を与えた「彼女キャラ」3選
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
【特集】『ガンヴォルト 爪』開発陣インタビュー ― 「このゲーム死なないけど大丈夫?」が「すごく面白い」「続編作ろう」に変わるまで
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
任天堂のゲームのトラウマ10選 ─ 思い出すだけで恐怖が蘇る!?
-
『ポケモン ピカ・ブイ』初代を遊んだおっさんが驚いた10のポイント!おしょうが仲間にならずサイクリングロードも廃止!?
-
『ポケモンマスターズ』に参戦したら嬉しいポケモントレーナー20選【男性編】
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック



