任天堂がエンターブレインから発売された『ティアリングサーガ ユトナ英雄戦記』が『ファイアーエムブレム』シリーズに類似していると訴えていた裁判で、最高裁第三小法廷(上田豊三裁判長)は任天堂の上告を棄却しました。エンターブレイン側に7600万円の支払いを命じた高裁判決が確定することになります。
中国発の新たな長編ファンタジー・ナラティブARPG『ブリンガ』日本向けトレイラー!UE5で描かれるパリィありの激しいバトルと巨大生物―gamescom 2026に出展へ2026.8.14 Fri 17:40