ナムコは21日、名作『パックマン』などの生みの親である岩谷徹氏を大阪芸術大学の客員教授として派遣すると発表しました。これは2005年4月に同大学で「キャラクター造形学科」(申請中)が開設されるにあたり、同大学の文芸学科教授で漫画家でもある小池一夫氏の依頼を受けたものです。
古谷氏2005年4月からは同大学でゲーム関連の講義、そして2006年4月からゲーム制作の実習を予定しているということです。
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