スタート時は9人だったスタッフも現在ではヨーロッパ、アメリカからも集まり、50名ほどになっているそうです。
社長の山名学氏はこのようにコメントしています。
本来、ゲームはどうあるべきなのか。プレイヤーの心を打つゲームとは・・・ いま一度、純粋にユーザーが楽しめるものをつくっていきたい。さらには、日本発の文化をもう一度見つめなおし、海外市場までも視野に入れ、世界に通用するエンターテインメントとして育てていきたい。そのためにもぜひあなたの力を貸してくれませんか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ハドソンに爆破予告で29歳男性が逮捕―『桃鉄』の要望聞き入れられず
-
「3本の柱」を軸にあらゆる可能性を模索―よしもとゲームズ代表取締役 斎藤祐士氏に聞くゲーム業界新規参入の意図と展望
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
3DS『かわいい仔犬3D』、子犬たちが自分の部屋に遊びにやってくる
-
【DEVELOPER'S TALK】手のひらサイズでも「ACE」級、iPhoneアプリ『ACE COMBAT Xi Skies of Incursion』開発チームのチャレンジ
-
スクウェア・エニックス時田氏・鈴木氏、Tokyo RPG Factory橋本氏がゲーム企画から就職までを語る―ヒューマンアカデミー「ゲーム企画塾」第1回レポート



